【2026年版】海外旅行にエポスカードがおすすめな5つの理由|女性一人旅で実感した安心感

エポスカード紹介画像

※本記事はプロモーションを含みます。

「海外旅行に持っていくクレジットカード、結局どれがいいの…?」

はじめての海外、そして女性の一人旅となると、お金まわりの不安ってつきものですよね。わたし自身、最初の海外一人旅の前に何枚もカードを比較して、ようやくたどり着いたのがエポスカードでした。

先に結論からお伝えすると、エポスカードは
「年会費が永年無料」
「最短即日で受け取れる」
「海外旅行傷害保険が付く」
と、旅行用の1枚目(またはサブカード)としてとても優秀です。この記事では、旅好きのわたしが「持っててよかった」と感じた理由を、正直なデメリットも含めて解説します。

エポスカードが海外旅行におすすめな理由

① 年会費が永年無料

まず一番うれしいのが、年会費がずっと無料なこと。持っているだけならお金は一切かかりません。
「旅行のときだけ使うサブカードがほしい」という人でも、維持費を気にせず財布に1枚しのばせておけます。
年に1回しか海外に行かなくても損をしない、というのは地味だけど大きな安心ポイントです。

② 最短即日で受け取れる

「出発まであと数日なのにカードが間に合わない…!」というときも、エポスカードならマルイの店舗(エポスカードセンター)で最短即日受け取りが可能です。ネットで申し込んでから店舗で受け取れるので、旅行直前に思い立っても間に合うのは心強いですね。

③ 海外旅行傷害保険が付く(最長90日)

海外で病気やケガをすると、治療費が数十万〜数百万円になることも珍しくありません。
エポスカードには海外旅行傷害保険が付いていて、いざというときに備えられます。
一般カード(VISA付)の補償内容は次のとおりです。

補償項目補償金額(一般カード)
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任3,000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円
携行品損害20万円(免責3,000円)

【重要】2023年10月1日以降は「利用付帯」になりました。以前のように「持っているだけ」では保険は適用されません。日本を出発する前に、ツアー代金や航空券、自宅から空港までの電車・バス・タクシーなどの公共交通機関の料金をエポスカードで支払うことで保険が適用されます。保険期間は旅行開始から最長90日間です。

※最新かつ正確な条件は、必ずエポスカード公式の「海外旅行傷害保険ご利用のしおり」をご確認ください。

④ 海外キャッシングで現地通貨を引き出せる

現地に着いてから「現金が足りない!」というときも、エポスカードなら海外ATMで現地通貨をキャッシングできます。
両替所を探し回らなくていいので、深夜着の便でも安心。空港の到着ロビーですぐに最低限の現金を手にできるのは、一人旅だと本当にありがたいです。

⑤ Visaブランドで世界中使える+しっかりセキュリティ

エポスカードはVisaブランドなので、世界中の加盟店で使えます。さらに、海外利用時も安心できるセキュリティが整っています。

  • カード利用のお知らせ:アプリやメールで利用直後に通知が届き、不正利用にすぐ気づける
  • 海外利用ストップサービス:帰国後に海外でのカード利用を一時停止でき、不正利用を予防できる
  • 24時間・年中無休のサポート:紛失・盗難時も日本語で連絡でき、すばやく対応してもらえる


ここは注意!エポスカードのデメリットと対策

いいところばかりではなく、正直に弱点もお伝えします。

  • 保険が「利用付帯」になった:前述のとおり、持っているだけでは保険が付きません。→ 対策:出発前に空港までの交通費や航空券をエポスカードで払えばOK。むずかしいことはありません。
  • 基本のポイント還元率は高くない(0.5%程度):→ 対策:普段使いのメインカードは別に持ち、エポスカードは「旅行+優待用」と割り切るのがおすすめ。

デメリットも理解したうえで使えば、「年会費無料で保険も付く旅行用の1枚」としてとても優秀です。

エポスカードはこんな人におすすめ

  • はじめて海外旅行に行く人/海外用のクレカを持っていない人
  • 女性の一人旅で「もしものとき」の備えがほしい人
  • 年会費をかけずに旅行保険付きのカードを持ちたい人
  • 出発まで日がなく、すぐにカードを受け取りたい人

逆に、「とにかく高いポイント還元率を重視したい」という人は、メインカードは別で持つのがよいでしょう。

申し込みから受け取りまでの流れ

  1. 公式サイトから申し込み(ネットで完結。数分で入力できます)
  2. 審査(最短数分で結果がわかります)
  3. カードを受け取る(マルイ店舗で最短即日受け取り、または郵送)

出発前に間に合わせたいなら、店舗受け取りが確実です。

よくある質問(FAQ)

Q. 学生でも作れますか?

A. 高校生を除く18歳以上であれば、学生でも申し込めます。収入がない学生でも作りやすいカードです。

Q. 年会費は本当にずっと無料ですか?

A. はい、入会金・年会費ともに永年無料です。持っているだけで費用がかかることはありません。

Q. 海外旅行保険は持っているだけで使えますか?

A. 2023年10月以降は「利用付帯」です。出発前にツアー代金や交通費などをエポスカードで支払うことで適用されます。

Q. 出発まで時間がなくても間に合いますか?

A. マルイの店舗(エポスカードセンター)なら最短即日で受け取れるので、直前でも間に合う可能性が高いです。

さいごに

海外、とくに女性の一人旅は「もしものとき」の備えがあるだけで、心の余裕がまったく違います。エポスカードは年会費無料で旅行保険まで付いて、しかも即日で受け取れる。旅行用の最初の1枚として、わたしが自信を持っておすすめできるカードです。

気になった方は、出発前の余裕があるうちに準備しておきましょう。

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この記事を書いた人

普段はフルタイムで働いている40代の会社員ですが、長期休暇が取れればすぐに旅に出たくなるタイプ。
このブログでは、そんな旅の記録や、働きながらでも旅を楽しむコツを発信しています。
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